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経営指針

基本理念

相互扶助の精神に基づく保険事業を通じて「国民生活に寄与すること」を基本とし、 以下を経営理念とする。

(1)人間性重視の事業認識

内外共に人を大切にする。人間力の向上(人格形成)

常に人を軸に考えるヒューマニティに富んだ事業認識

(2)社会に貢献

(3)新しい価値の創造

社会に貢献するためにもその時代その地域、そこに暮らす人々が求める新しい価値を創造する。

経営方針

「お客様第一主義」を基本とし、以下を経営方針とする。

(1)コンプライアンスの徹底

(2)契約者保護の徹底

(3)堅実経営の徹底

商品開発・販売理念

「お客様の要望ありき」

→「お客様による完全な商品理解」

→「お客様のニーズによる契約」

弊社は、お客様ご自身が契約されている保険の内容をお客様が完全に把握することができる保険商品を開発・販売する。

『保険は解りにくい』から『解りやすい保険』へ

リスク管理

事業リスク

弊社では契約者利益の安定化、保険事業の安定化をはかるために再保険会社との間で 再保険契約を結ぶことによりリスクヘッジをしております。

※再保険会社については、規模・財務力・支払余力(ソルベンシーマージン)・サービス力・世界的格付けなどを参考にし、厳正なる審査のうえ、最適な再保険会社を選定しています。

契約者保護制度

弊社は保険会社が加盟する「保険契約者保護機構」の会員ではありません。同機構の行う資金援助等の措置の適用はなく、保険業法第270条の3(保険契約の移転等における資金援助)第2項第1号に規定する同機構の補償対象契約に該当しません。 ただし、十分な責任準備金の積立を行い。さらに再保険契約をし、将来の支払いに備えています。また健全な資産運用を行い、長期的な視点で安定した事業運営を行ってります。

コンプライアンス姿勢

コンプライアンス対応方針

弊社では特にコンプライアンスに心がけその重要性を認識し、 社内コンプライアンス指導に当たるとともに、外部委託により社外からも常時コンプライアンス指導を受ける体制を構築しコンプライアンス体制の充実を図っております。

コーポレートガバナンス
適正・公正・透明感のある経営
弊社では保険事業における社会的責任を十分に認識し
適法・公正・透明性のある経営を行います。

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